交通事故の示談交渉、示談金回収の依頼
 窓口対応 着手金ゼロプラン有

被害者に代わり、弁護士が窓口となって相手方と交渉して、示談金を獲得していく依頼になります。

複雑な示談金の計算、保険会社との交渉など、全て専門家に任せて事故を乗り越えていきませんか。

 

Order 決済方法 現金又は銀行振込   


        o f f e r         

 

 着手金 0円  

 報酬金 増額分20% 

示談金の提示が既にあるケースになります。
・弁護士が代理人として示談交渉を行います。交渉して増額させた差額の20%が報酬金となります。
・訴訟外の示談交渉に限ります。 訴訟に移行する場合は  着手金が発生します。
・人身損害に限ります。物損は除きます。
・ケースによっては利用できないこともございますので、 詳しくはお問い合わせください。
・実費(郵便・交通費等の経費)は別になります。
・被害者請求で後遺障害申請をするケースは自賠責保険金  も報酬算定の対象になります。

 着手金 0円  

 報酬金 示談金16% 

・示談金の提示がないケースになります。
・弁護士が代理人として示談交渉を行います。示談金額の16%が報酬金となります。
・訴訟外の示談交渉に限ります。訴訟に移行する場合は  着手金が発生します。
・人身損害に限ります。物損は除きます。
・ケースによっては利用できないこともございますので、  詳しくはお問い合わせください。
・実費(郵便・交通費等の経費)は別になります。 ・被害者請求で後遺障害申請をするケースは自賠責保険金  も報酬算定の対象になります。


■着手金無料で利用しやすい弁護士費用に

一般的に、弁護士が依頼を受ける際に、着手金といって、最初にお支払いただくものがあります。 弊所では、交通事故事件ではこの着手金について無料のプランを用意させていただいております。 つまり、成功報酬制とすることで、より費用面のリスクが少ない形で、利用しやすい形にしております。 

■弁護士費用特約なら費用負担なしの可能性も

ご自身の自動車保険で弁護士費用担保特約は加入していませんか。 この特約は、一般的に弁護士費用を300万円まで負担してくれる保険内容です。 弊所では、弁護士費用特約を利用できる事務所です。 そのため、ご自身の保険やご家族の保険をチェックしてみてください。 ※弁護士費用特約利用の場合の弁護士費用は、LAC(リーガルアクセスセンター)の基準によります。



Aさん(専業主婦 38歳)

Aさん(専業主婦)のケース

むち打ち症で6カ月通院し、治療終了する。
保険会社からの示談金の提示は64万円。
弁護士が入り、休業損害等を主張し、
示談金額を190万円に増額させて訴訟外で和解する。

 

 


Fee

PLAN Aを利用のケース

着手金 ¥0
報酬金 ¥252,000 ※(190万円ー64万円)×20%
合計  ¥252,000
※消費税及び実費を別途要します。